■━予防歯科
┣━歯周外科
┣━インプラント説明
┃  ┣━歯を失えばどうなる
┃  ┣━歯の働き
┃  ┣━歯を失ったとき
┃  ┃   (これまでの治療法)
┃  ┣━新しい治療法インプラント
┃  ┣━インプラントのよさ、
┃  ┃        天然歯との違い
┃  ┣━インプラントのしくみ
┃  ┣━骨の作り方
┃  ┣━インプラントを使用した症例
┃  ┣━自然な歯を再現する
┃  ┣━ここまでできる
┃  ┣━治療の流れ
┃  ┣━治療を始める前に
┃  ┣━治療後の清掃法
┃  ┣━過去・現在・未来
┃  ┣━一生もの?
┃  ┗━治療に入院は必要?
┣━インプラント実績
┃  ┣━前歯1本だけを失った場合
┃  ┣━奥歯1本だけを失った場合
┃  ┣━上顎の大臼歯を失った場合
┃  ┃     (上顎洞手術必要)
┃  ┣━上顎の大臼歯を失った場合
┃  ┃     (上顎洞手術不必要)
┃  ┣━上顎の大臼歯を失った場合
┃  ┃     (骨を造って埋入)
┃  ┣━全ての歯を失った場合
┃  ┃   (上顎)
┃  ┣━全ての歯を失った場合
┃  ┃   (下顎1)
┃  ┣━全ての歯を失った場合
┃  ┃   (下顎2 取り外し式)
┃  ┣━リカバリー症例1
┃  ┣━リカバリー症例2
┃  ┣━リカバリー症例3
┃  ┃
┃  ┣━部分入れ歯を作ったが
┃  ┃       なじめなかった場合
┃  ┣━上の総入れ歯を固定する
┃  ┣━下の総入れ歯を固定する
┃  ┗━究極の上下の入れ歯
■━歯科矯正

インプラント説明

 

インプラントの過去、現在、未来

 
 過去
 
 インプラントの材料も人工サファイアや、アパタイト、形状記憶合金等
いろいろな材料や固定方が試みられました。成功率も今の90%以上
には、はるかに、およびませんでした。
 
 現在
 
 インプラントの材料であるチタンが骨と結合する事がわかり、
骨との結合様式や組織との親和性に関する研究と同時に
臨床研究も進められ、これらの骨と結合されたインプラントの確実性が
証明され、広く世界の臨床の場に取り入れられるようになり、
世界中の歯を失った人々にインプラントは貢献しています。
 
 未来
 
 インプラントが最終的な治療方法とは考えていません。
すでに骨髄液から骨や歯胚を再生できますし、歯肉の一部を培養して
皮膚を作り、やけどをしたところに移植して治療が行われています。
このように、将来は、歯や骨を再生して治療を行う再生医療に
なっていくことでしょう。
 
 
 



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